大津企業景況調査
 
(4〜6月期の動向)

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・業 況
 
業況について、DI指数は▲30.6と、1〜3月期よりマイナス幅は24.5ポイント縮小し、好転した
・売上高
 売上高について、DI指数は▲29.6と、1〜3月期よりマイナス幅は24.5ポイント縮小、好転した。
・採算(経常利益)およびその水準
 採算(経常利益)について、DI指数は▲34.7と、1〜3月期よりマイナス幅は22.4ポイント縮小し、好転した。採算の水準について、DI指数は▲20.4と、1〜3月期よりマイナス幅は13.3ポイント縮小し、好転した。
・金融関係  
 
資金繰りについて、DI指数は▲18.4と、1〜3月期よりマイナス幅は12.2ポイント縮小し、好転した。長期資金借入難易度について、DI指数は▲3.1と、1〜3月期よりマイナス幅は14.2ポイント縮小し、好転した。短期資金借入難易度について、DI指数は▲5.1と、1〜3月期よりマイナス幅は9.2ポイント縮小し、好転した。
・取引の問い合わせについて
 
取引の問い合わせについて、DI指数は▲48.0と、1〜3月期よりマイナス幅は7.1ポイント縮小し、好転した。
・従業員数
 
従業員数について、DI指数は▲14.3と、1〜3月期よりマイナス幅は4.1ポイント縮小し、好転した。

(7〜9月期の見通し)
・業 況
  業況について、DI指数は▲21.4と、4〜6月期よりマイナス幅は9.2ポイント縮小し、好転する見通しである。
売上高
 売上高について、DI指数は▲22.4と、4〜6月期よりマイナス幅は7.2ポイント縮小し、好転する見通しである。
採算(経常利益)およびその水準
 採算(経常利益)について、DI指数は▲25.5と、4〜6月期よりマイナス幅は9.2ポイント縮小し、好転する見通しである。採算の水準について、DI指数は▲5.1と、4〜6月期よりマイナス幅は15.3ポイント縮小し、好転する見込みである。
金融関係  
 資金繰りについて、DI指数は▲10.2と4〜6月期よりマイナス幅は8.2ポイント縮小し、好転する見通しである。長期資金借入難易度について、DI指数は▲4.1と、4〜6月期よりマイナス幅は1.0ポイント拡大し、悪化する見通しである。短期資金借入難易度について、DI指数は▲6.1と、4〜6月期よりマイナス幅は1.0ポイント拡大、悪化する見通しである。
・取引の問い合わせについて
 取引の問い合わせについて、DI指数は▲33.7と、4〜6月期よりマイナス幅は14.3ポイント縮小し、好転する見込みである。 ・従業員数
 取引の問い合わせについて、DI指数は▲33.7と、4〜6月期よりマイナス幅は14.3ポイント縮小し、好転する見込みである。
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