大津企業景況調査
 
● 全 体
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(今期の動向)
  1. 業況
    業況について、DI指数は▲32.0と、前期よりマイナス幅は2.0ポイント縮小し、好転した。
  2. 売上高
    売上高について、DI指数は▲37.0と、前期よりマイナス幅は0.9ポイント拡大し、悪化した。
  3. 採算(経常利益)およびその水準
    採算(経常利益)について、DI指数は▲39.0と、前期よりマイナス幅は0.9ポイント拡大し、悪化した。採算の水準について、DI指数は▲27.0と、前期よりマイナス幅は12.6ポイント拡大し、悪化した。
  4. 金融関係
      資金繰りについて、DI指数は▲23.0と、前期よりマイナス幅は8.6ポイント拡大し、悪化した。長期資金借入難易度について、DI指数は▲14.0と、前期よりマイナス幅は3.7ポイント拡大し、悪化した。短期資金借入難易度について、DI指数は▲8.0と、前期よりマイナス幅は4.9ポイント拡大し、悪化した。
  5. 取引の問い合わせ
    取引の問い合わせについて、DI指数は▲41.0と、前期よりマイナス幅は1.3ポイント縮小し、好転した。
  6. 従業員数
    従業員数について、DI指数は▲11.0と、前期よりマイナス幅は4.8ポイント拡大し、悪化した。
主要4項目DI指数推移グラフ
(来期の見通し)
  1. 業況
    業況について、DI指数は▲30.0と、今期よりマイナス幅は2.0ポイント縮小し、好転する見通しである。
  2. 売上高
    売上高について、DI指数は▲32.0と、今期よりマイナス幅は5.0ポイント縮小し、好転する見通しである。
  3. 採算(経常利益)およびその水準
    採算(経常利益)について、DI指数は▲37.0と、今期よりマイナス幅は2.0ポイント縮小し、好転する見通しである。採算の水準について、DI指数は▲14.0と、今期よりマイナス幅は13.0ポイント縮小し、好転する見込みである。
  4. 金融関係
    資金繰りについて、DI指数は▲24.0とマイナス幅は1.0ポイント拡大し、悪化する見通しである。長期資金借入難易度について、DI指数は▲15.0と、今期よりマイナス幅は1.0ポイント拡大し、悪化する見通しである。短期資金借入難易度について、DI指数は▲10.0と、今期よりマイナス幅は2.0ポイント拡大し、悪化する見通しである。  
  5. 取引の問い合わせ
    取引の問い合わせについて、DI指数は▲36.0と、今期よりマイナス幅は5.0ポイント縮小し、好転する見込みである。
  6. 従業員数
    従業員数について、DI指数は▲13.0と、今期よりマイナス幅は2.0ポイント拡大し、悪化する見通しである。  
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