大津企業景況調査
 
● 製造業

(今期の動向)
  1. 売上高
     売上高について、DI指数は10.0と、前期よりプラス幅は10.0ポイント拡大し、好転した。
  2. 採算(経常利益)およびその水準
     採算(経常利益)について、DI指数は▲30.0と、前期よりマイナス幅は18.9ポイント拡大し、悪化した。採算の水準についても、DI指数は10.0と、前期よりプラス幅は23.3ポイント縮小し、悪化した。
  3. 業況
    業況について、DI指数は▲10.0と、前期よりマイナス幅は10.0ポイント拡大し、悪化した。
  4. 取引の問い合わせ
     取引の問い合わせについて、DI指数は▲20.0と、前期よりマイナス幅は2.2ポイント縮小し、好転した。 
  5. 従業員数
     従業員数について、DI指数は▲30.0と、前期よりマイナス幅は3.3ポイント縮小し、好転した。
  6. 金融関係
    資金繰りについて、DI指数は▲20.0と、前期よりマイナス幅は2.2ポイント縮小し、好転した。長期資金借入難易度について、DI指数は0.0と、前期よりマイナス幅は11.1ポイント縮小し、好転した。短期資金借入難易度についても、DI指数は0.0と、前期よりマイナス幅は11.1ポイント縮小し、好転した。

(来期の見通し)
  1. 売上高
     売上高について、DI指数は20.0と、今期よりプラス幅は10.0ポイント拡大し、好転する見通しである。 
  2. 採算(経常利益)およびその水準
    採算(経常利益)について、DI指数は▲20.0と、今期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小し、好転する見通しである。採算の水準についても、DI指数は40.0と、今期よりプラス幅は30.0ポイント拡大し、好転する見通しである。
  3. 業況
     業況について、DI指数は0.0と、今期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小し、好転する見通しである
  4. 取引の問い合わせ
     取引の問い合わせについて、DI指数は20.0と、マイナスからプラスに転じ、好転する見込みである
  5. 従業員数
     従業員数について、DI指数は▲20.0と、今期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小し、好転する見通しである。
  6. 金融関係
     資金繰りについて、DI指数は▲30.0と、今期よりマイナス幅は10.0ポイント拡大し、悪化する見通しである。長期資金借入難易度について、DI指数は0.0と、今期と同水準の見通しである。短期資金借入難易度についても、DI指数は0.0と、今期と同水準の見通しである。
DIグラフ
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