大津企業景況調査
 
● 製造業

(今期の動向)
  1. 売上高
    売上高について、DI指数は0.0と、前期よりマイナス幅は40.0ポイント縮小し、好転した。
  2. 採算(経常利益)およびその水準
     採算(経常利益)について、DI指数は▲11.1と、前期よりマイナス幅は18.9ポイント縮小し、好転した。採算の水準についても、DI指数は33.3と、前期よりプラス幅は33.3ポイント拡大し、好転した。
  3. 業況
    業況について、DI指数は0.0と、前期よりマイナス幅は30.0ポイント縮小し、好転した。
  4. 取引の問い合わせ
     取引の問い合わせについて、DI指数は▲22.2と、前期よりマイナス幅は7.8ポイント縮小し、好転した。
  5. 従業員数
     従業員数について、DI指数は▲33.3と、前期よりマイナス幅は3.3ポイント拡大し、悪化した。
  6. 金融関係
    資金繰りについて、DI指数は▲22.2と、前期よりマイナス幅は22.2ポイント拡大し、悪化した。長期資金借入難易度について、DI指数は▲11.1と、プラスからマイナスに転じ、悪化した。短期資金借入難易度についても、DI指数は▲11.1と、プラスからマイナスに転じ、悪化した。

(来期の見通し)
  1. 売上高
     売上高について、DI指数は30.0と増加傾向を示し、マイナスからプラスへ転じる見通しである。
  2. 採算(経常利益)およびその水準
    売上高について、DI指数は11.1と、今期よりプラス幅は11.1ポイント拡大し、好転する見通しである。
  3. 業況
     業況について、DI指数は11.1と、今期よりプラス幅は11.1ポイント拡大し、好転する見通しである。
  4. 取引の問い合わせ
     取引の問い合わせについて、DI指数は0.0と、今期よりマイナス幅は22.2ポイント縮小し、好転する見込みである。
  5. 従業員数
     従業員数について、DI指数は▲11.1と、今期よりマイナス幅は22.2ポイント縮小し、好転する見通しである。
  6. 金融関係
    資金繰りについて、DI指数は▲11.1と、今期よりマイナス幅は11.1ポイント縮小し、好転する見通しである。長期資金借入難易度について、DI指数は▲11.1と、今期と同水準の見通しである。短期資金借入難易度については、DI指数は▲11.1と今期と同水準の見通しである。
DIグラフ
▲TOPへ戻る▲

概況 /今期の動向・来期の見通し
/設備投資について・経営上の問題点

建設業 /卸売業 /小売業 /サービス業

景況天気図 /もくじへ戻る