大津企業景況調査
 
● 卸売業
----
(今期の動向)
  1. 売上高
     売上高について、DI指数は▲50.0と減少傾向を示しているが、前期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小した。
  2. 採算(経常利益)およびその水準
     採算(経常利益)について、DI指数は▲70.0と悪化傾向を示し、前期と同ポイントであった。採算の水準については、DI指数は▲30.0と赤字傾向を示し、前期よりマイナス幅は30.0ポイント拡大した。
  3. 業況
    業況について、DI指数は▲30.0と悪化傾向を示しているが、前期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小した。
  4. 取引の問い合わせ
     取引の問い合わせについて、DI指数は▲50.0と低調傾向を示しているが、前期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小した。
  5. 従業員数
     従業員数について、DI指数は▲60.0で過剰傾向を示し、前期よりマイナス幅は50.0ポイント拡大した。
  6. 金融関係
    資金繰りについて、DI指数は▲20.0と悪化傾向を示し、前期よりマイナス幅は20.0ポイント拡大した。長期資金借入難易度についても、DI指数は▲30.0と困難な傾向を示し、前期よりマイナス幅は20.0ポイント拡大した。同様に、短期資金借入難易度についても、DI指数は▲20.0と困難な傾向を示し、前期よりマイナス幅は20.0ポイント拡大した。

(来期の見通し)
  1. 売上高
     売上高について、 DI指数は▲30.0と減少傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小する見通しである。
  2. 採算(経常利益)およびその水準
     採算(経常利益)について、DI指数は▲50.0と悪化傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小する見通しである。採算の水準についても、DI指数は▲10.0と赤字傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小する見込みである。
  3. 業況
     業況について、DI指数は▲10.0と悪化傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小する見通しである。
  4. 取引の問い合わせ
    取引の問い合わせについて、DI指数は▲30.0と低調傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は30.0ポイント縮小する見込みである。
  5. 従業員数
     従業員数について、DI指数は▲50.0と過剰傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小する見通しである。
  6. 金融関係
    資金繰りについて、DI指数は▲10.0と悪化傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小する見通しである。長期資金借入難易度についても、DI指数は0.0で、今期よりマイナス幅は30.0ポイント縮小する見通しである。同様に、短期資金借入難易度についても、DI指数は0.0で、今期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小する見通しである。
DIグラフ
▲TOPへ戻る▲

概況 /今期の動向・来期の見通し
/設備投資について・経営上の問題点

建設業 /製造業 /小売業 /サービス業

景況天気図 /もくじへ戻る