大津企業景況調査
 
● 卸売業
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(今期の動向)
  1. 売上高
     売上高について、「増加」としたのは0.0%、「不変」が10.0%、「減少」が90.0%で、 DI指数は▲90.0と減少傾向を示し、前期よりマイナス幅は50.0ポイント拡大した。
  2. 採算(経常利益)およびその水準
     採算(経常利益)について、「好転」としたのは0.0%、「不変」が30.0%、「悪化」が 70.0%で、DI指数は▲70.0と悪化傾向を示し、前期よりマイナス幅は20.0ポイント拡大した。採算の水準についても、「黒字」としたのは20.0%、「収支トントン」が50.0%、「赤字」が20.0%で、DI指数は0.0で、前期よりプラス幅は50.0ポイント縮小した。
  3. 業況
     業況について、「好転」としたのは0.0%、「不変」が40.0%、「悪化」が60.0%で、DI指数は▲60.0と悪化傾向を示し、前期よりマイナス幅は20.0ポイント拡大した。
  4. 取引の問い合わせ
     取引の問い合わせについて、「活発」としたのは0.0%、「普通」が30.0%、「低調」が 60.0%で、DI指数は▲60.0と低調傾向を示し、前期よりマイナス幅は40.0ポイント拡大した。
  5. 従業員数
     従業員数について、「不足」としたのは20.0%、「不変」が60.0%、「過剰」が20.0%で、DI指数は0.0で、前期よりプラス幅は10.0ポイント縮小した。
  6. 金融関係
    資金繰りについて、「好転」としたのは0.0%、「不変」が80.0%、「悪化」が20.0%で、DI指数は▲20.0と悪化傾向を示し、前期と同ポイントであった。長期資金借入難易度についても、「容易」としたのは0.0%、「不変」が100.0%、「困難」が0.0%で、DI指数は0.0で、前期と同ポイントであった。その他、短期資金借入難易度については、「容易」としたのは0.0%、「不変」が100.0%、「困難」が0.0%で、DI指数は0.0で、前期よりプラス幅は10.0ポイント縮小した。

(来期の見通し)
  1. 売上高
     売上高について、「増加」としたのは10.0%、「不変」が60.0%、「減少」が30.0%で、DI指数は▲20.0と減少傾向を示しているが、今期よりマイナス幅は70.0ポイント縮小する見通しである。
  2. 採算(経常利益)およびその水準
     採算(経常利益)について、「好転」としたのは10.0%、「不変」が30.0%、「悪化」が60.0%で、DI指数は▲50.0と悪化傾向を示しているものの、今期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小する見通しである。採算の水準についても、「黒字」としたのは30.0%、「収支トントン」が50.0%、「赤字」が10.0%で、DI指数は20.0と黒字傾向を示し、今期よりプラス幅は20.0ポイント拡大する見込みである。
  3. 業況
     業況について、「好転」としたのは10.0%、「不変」が40.0%、「悪化」が50.0%で、DI指数は▲40.0と悪化傾向を示しているけれど、今期よりマイナス幅は20.0ポイント縮小する見通しである。
  4. 取引の問い合わせ
     取引の問い合わせについて、「活発」としたのは10.0%、「普通」が20.0%、「低調」が60.0%で、DI指数は▲50.0と低調傾向を示しながら、今期よりマイナス幅は10.0ポイント縮小する見込みである。
  5. 従業員数
     従業員数について、「不足」としたのは20.0%、「不変」が70.0%、「過剰」が10.0%で、DI指数は10.0と不足傾向を示し、今期よりプラス幅は10.0ポイント拡大する見通しである。
  6. 金融関係
    資金繰りについて、「好転」としたのは0.0%、「不変」が60.0%、「悪化」が40.0%で、DI指数は▲40.0と悪化傾向を示し、今期よりマイナス幅は20.0ポイント拡大する見通しである。長期資金借入難易度についても、「容易」としたのは0.0%、「不変」が90.0%、「困難」が10.0%で、DI指数は▲10.0と困難な傾向を示し、今期よりマイナス幅は10.0ポイント拡大する見通しである。また、短期資金借入難易度についても、「容易」としたのは0.0%、「不変」が90.0%、「困難」が10.0%で、DI指数は▲10.0と困難な傾向を示し、今期よりマイナス幅は10.0ポイント拡大する見通しである。
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